2007年10月30日

ドイツで1万匹のミンクが逃げる




この「飼育施設」は毛皮を作るための施設だったんでしょうね・・・。
逃げて命が助かったミンクがたくさん居る事を願いたいです。
posted by ふにこ at 10:01| Comment(4) | TrackBack(0) | ベジライフについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前も動物愛護団体のひとがこのようなことをやってくれた事がありましたね。どなたがこのような勇気のある事、やってくれたんでしょう、、根本的解決に至らなくとも感謝です。
Posted by ikura at 2007年10月31日 23:13
そうですね、危険を冒してもミンクを逃がしてくれた人はとても勇気ある行動です。このニュースももう少し論点を変えて、「毛皮にならずに良かったミンクたち」など言ってくれればいいものを・・・なかなかそうはうまくいきませんね。
Posted by ふにこ at 2007年11月01日 10:07
こんばんは、随分前のニュースですよね。
今日は人の残虐性について調べていたのですが、
調べ終わった感想として、
「だから、動物に対して残酷になれるんだ。」
と思いました。毛皮、極地の人以外に
必要ですかね・・・。私は、必要ないと思います。
私は、毛皮の不必要性について、
大声で叫ぶ事を恥としないでしょう。
Posted by 主尊 at 2008年01月19日 22:09
主尊さん、お久しぶりです。
随分前のニュースです・・・ハイ。
そして、更新も随分前でした(汗)
コメントありがとうございます^^

私も、毛皮は必要無いと思います。
人間には綿や麻を紡いで編んだりする技術があるのに、なぜわざわざ他の動物の命を奪ってまで??と今では思います。しかし私もベジタリアンになる前は毛皮は死んだ動物から作られているものだと思っていました。そして、まだ多くの人が同様にそう思っていることだと思います。

少しの勇気があれば、きっと周りは分かってくれるはず。身近な人にもその事実を伝えられる勇気、これこそ必要なものですよね。
Posted by ふにこ at 2008年02月04日 10:20
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